2026年5月9日のポートフォリオ

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銘柄金額割合前月差前月金額差額
銀行預金2,891,1866.05.4%2,742,631148,555
国内投資信託6,991,17214.58.4%6,448,885542,287
国内株式9,067,93518.80.0%9,067,9350
国内ETF838,1601.75.4%795,00043,160
REIT110,3140.21.8%108,3871,927
海外ETF3,962,7838.24.1%3,807,705155,078
S&P500投資信託8,764,97618.29.7%7,993,498771,478
海外インデックス投資信託4,646,7269.611.6%4,163,270483,456
新興国インデックス投資信託324,6140.717.9%275,32749,287
海外債権投資信託352,6800.7-0.5%354,419-1,739
債権ETF935,4001.9-2.1%955,005-19,605
コモディティ9,399,20319.52.7%9,155,592243,611
合計48,285,150100.05.3%45,867,6532,417,497

前月差+241万ほど。

だいぶ戻しましたが、まだ年初の年初の資産高には戻せていないです。

引き続き本業が忙しく…。トレードはあまり出来ていないです。

今月実施した数少ないアクションは、貴金属(コモディティ)の利益確定のみ。

長期的に保有していたポジションの一部を売却し、資産配分の整理を行いました。

今後

仕事が忙しいときほど、インデックス投資の「放置できる強み」を実感します。

特にS&P500や海外インデックス投資信託が大きく伸長し、何もしなくても資産を押し上げて
くれました。

暗号資産やコモディティについても変わらず長期積立を継続していく予定。

先月から下落続いたものの、思ったより底堅かった印象。

大高騰後の調整局面とはいえ、中東情勢の緊張や各国中央銀行の買い支えといった「実需と不安」が入り混じり、4,500ドル〜4,700ドル近辺で強力なサポートラインが形成されている印象です。

仕事が忙しく短期的なトレードは難しいですが、こうした「売っても下がらない」市場の強さを見ると、やはり資産の一部としてゴールドを保有し続ける重要性を改めて感じます。

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